ジョンソンホームズとの出会い
就職活動は3年生の夏ごろからスタートし、様々な企業の説明会などに足を運びました。誰かと話したり関係を築いたりすることが好きだったため、最初から営業職で絞って進めていました。
見ていた業界は様々でしたが、もともとインテリアが好きだったこともあり、住宅系にも少し興味を持っていました。ヤマチとの出会いは、就職活動を開始してからしばらく経った3月頃だったと記憶しています。説明資料にジョンソンホームズが運営するインテリアショップのことが書かれており、暮らしと住宅を一緒に提案できるところに魅力を感じ、住宅営業という仕事に興味を持ちました。
入社の決め手となった「リクルーター面談」
選考を進めていく段階で、先輩社員に面談をしていただく機会がありました。その当時担当してくださったのが、現在も営業で活躍をしているSさんでした。Sさんはとても気さくで、私の疑問に思ったことにとても親身に話をしてくださいました。そして、話をを聞いていくうちに、私の理想の営業像にすごく近いと感じたんです。
私は売って終わりではなく、しっかりとお客様の立場に立ってコミュニケーションを取り、信頼関係を築いていきたいと思っていました。ジョンソンホームズの住宅営業はお客様の暮らしに寄り添っており、その社風にもとても惹かれました。
入社して感じたことは、その当時感じた社風にミスマッチはなかった ということです。住宅に関する知識は無い状態で入社をしましたが、一からプロとしての知識を教えていただき自分自身がやりたかった「営業」というお仕事をさせていただいております。
条件や待遇なども大切だと思いますが、私は自分自身に合った社風かどうかという点を見極めるのは最も大切なことだと感じます。

SOUHOUSE営業のやりがい
私は現在、建売住宅と呼ばれる、土地と建物をセットで販売するというお仕事をしています。エリアや価格を重要視するお客様も多い為、スピード感も大切になってきます。
そのような中で、お客様により条件が合う物件をご提案し、数あるハウスメーカーの中からジョンソンホームズを選んでいただけた時にとてもやりがいを感じています。1年目は研修期間が長くありましたが、2年目になり最近ではお客様とお話させていただく機会が増えました。住宅は人生の一番大きなお買い物と言われています。そのような人生の大きな決断のお手伝いをさせていただいている事にとてもやりがいを感じます。1年目の研修期間で先輩方が教えてくださったことを、今後は後輩に私が教えられるまでになりたいと思っています。そのためには、部署全体から信頼される営業として実績を積めるよう、努力をしてきたいです。
